タグ:『広報戦略』の記事一覧>
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強みを活かして、地域に密着した「シニア向けスマホ教室」を立ち上げ
スマホを持つシニアの皆さんが、今さら聞けない「スマホのいろは」について気軽に相談できる「わお!スマホ教室」。それぞれの理解度にあわせてレッスンを進めることができるので、自分のペースで学びたいシニア層に大人気。校長である峯岡さんの親しみやすい性格も…
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【支援事例】創業100年の老舗洋菓子店が、人気商品で再起をかけた挑戦!
大崎市で100年以上の歴史を持つ老舗洋菓子店有限会社きゅうせい堂さん。人気商品「ばうむくーへん」のプレミアムライン開発により再注目!地域のお客様で賑わっています。 支援のポイント 支援内容 きゅうせい堂さんは原材料高騰により価格転嫁が必要な状況でした…
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【支援事例】遊覧船で楽しむ“旅の充足”を形にした弁当づくり
美味しいを多角的に創り上げるチーム支援で、旅の体験を拡張する。 松島海岸通りの入口、遊覧船発着場が目の前にある松島離宮海の駅で『松島一望料理店 和食めん処 誉旨(よし)』を営む吉岡克訓さん。遊覧船『仁王丸』の船内限定で販売する「海…
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【支援事例】 ラテアートコンテストチャンピオンが経営するカフェ
“作る人も飲む人も幸せになるラテアート”を広めるお手伝い CREMA COFFEE(クレマコーヒー・仙台市宮城野区五輪)を経営する伊藤さんはラテアートコンテストでは国内で優勝、世界大会でも4位という、その世界では「凄い人」。 お店のウリは、世界レベル…
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【支援事例】仕入れ管理と集客の両輪に取り組み収益を改善!
宮城県石巻市で生花店を営む有限会社大森花園さん。代表者お一人で多岐にわたる業務を抱え経理の煩雑化や収益の管理に課題を感じていました。当拠点では原価管理の見直しをはじめ、強みを活かしたオリジナルサービスの企画、クラウド会計ソフトの導入、さらには繁忙期の…
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【支援事例】人気ご当地キャラクター「イシノマキマン」に見守りぬいぐるみが登場!
宮城県石巻市でデザイン制作などを手掛け、ご当地キャラクター「イシノマキマン」を展開する株式会社ビヨンドさん。東日本大震災以降、被災地を元気にするために活動を続けてきた同キャラクターのぬいぐるみを開発・販売したいとのご相談に対し、当拠点では市場調査・コ…
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【支援事例】フードロス解消 新メニュー「イカごろっとメンチカツ」が大人気!!
石巻市で割烹料理店を営んでいる「とり文」さん。「イカごろっとメンチカツ」が連日大人気となっています。発売時にはKHB放送や河北新報、石巻かほく新聞の一面に大きく取り上げられるなど注目度の高さがうかがえます。 支援のポイント 支援内容 当拠点では新メニ…
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【支援事例】ひと口で宮城が楽しめる新土産「シャシャカマ」の商品開発!
宮城県仙台市で地域の食材を使ったオリジナル商品の開発・発信を手掛ける株式会社ティー&ティーフーズさん 。南三陸町の水産加工会社とのコラボレーションによる新土産開発のご相談に対し、当拠点では商品の魅力が伝わるコンセプトづくりから、タグラインの策定、そし…
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郊外の中古自動車屋さんが、ブランディングを活用し地域密着へ
仙台市太白区茂庭にある中古車販売・買取、タイヤ交換・レンタカー事業を営むガレージランドの鈴木社長(会社名は株式会社OCA)。長年、自動車買取・販売事業をしていましたが、2023年4月から太白区茂庭へ本社移転をしました。移転先では知名度も高くないため、…
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家具修理サービスの強みを活かしたブランディングで売上150%へ。
仙台市青葉区本町にある家具小売・インテリア施工・家具修理を行う、創業40年超のインテリアショップ「ファニチュアヒロシ」の伊藤社長(※R8現在、家具小売事業は終了し、家具修理やインテリアコーディネートに特化)。インテリアコーディネートだけでなく、家具修…














