タグ:『売上拡大』の記事一覧>
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【支援事例】観光客向け新商品「松島笹かまドッグ」が発売後大人気!!
松島瑞巌寺五大堂のたもとでテイクアウト店を営んでいる「げんぞう」さん。発売した「松島笹かまドッグ」が連日売り切れの大人気となっています。発売時には河北新報ウェブニュースで大きく取り上げられるなど注目度の高さがうかがえます。 支援のポイント 支援内容 …
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【支援事例】人気チャーシューメンの価格改定で売上10%増を実現!
登米市にあるラーメン店「福水(ふくすい)」さん。 値上げによる客離れへの不安からなかなか価格転嫁に踏み切れずにいましたが、客観的なデータに基づく価格改定シミュレーションと商品の魅力を視覚的に伝えるメニュー表のリニューアルによって、価格改定後は売上10…
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【支援事例】プレスリリースでスポットライトを当てる
発信に関する当拠点の「ミニセミナー」にご参加いただいたことがきっかけでお問い合わせいただいたのは「浦霞」の蔵元である株式会社佐浦さん。マナビコース(2〜3回で完結するご支援)の「はじめてのプレスリリース、書き方・取り組み方」にお申し込みいただき、プ…
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アパレル卸売業が、コロナ禍で新たな業態「コンビニ・ブティック」を実現。
栗原市でアパレル用品(服飾・バッグ等小物)の卸売を営む有限会社アルコンさん。主な販路は、東北各地の旅館・ホテルや日帰り温泉施設等の売店。コロナ禍で取引先の売上不振や、そもそも主要エンドユーザであるシニア女性の外出が激減したことで、様々な取り組みにチャ…
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足かけ6年。創業セミナー受講者が、ラーメン繁盛店へと成長。
柴田町でラーメン店を開業した「らぁめんソメイヨシ乃」の佐藤さんは、従業員として勤務しながらラーメンの食べ歩きや試作をして、熱心にラーメンを研究。またラーメンの味だけでなく、繁盛店に必要な設備や要素まで競合分析して創業し、みごと繁盛店に成長しました。 …
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石巻市の網地島で、食文化のさつまいもを救うプロジェクト始動。
石巻市の花屋さんフローリストクラウンの高橋社長は、石巻市の沖合に浮かぶコバルトブルーの海を持ち「東北のハワイ」とも言われる網地島にて、昔から食文化として浸透していたさつまいもの栽培が途絶えていっている現状を打破しようと、耕作放棄地を借りてさつまいもの…
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【支援事例】パッケージ変更で売上170%アップ!パッケージ見直しで商品の魅力を発信
丸森町で地域活性化のために柿渋染め商品の製造・販売や教室開催を行っている柿渋細工ゆり工房さん。 当拠点では、伸び悩んでいた商品の販売促進を目指し、商品の強みの再整理と、Canvaを活用したパッケージデザインのリニューアルをサポートさせていただきました…
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創業300年の老舗着物店が、リサイクル事業へ参入。
1722年(享保7年)創業の老舗着物店である、株式会社染萬さん。羽後街道と羽前街道の交差する交通の要衝にあった当店は、藍染め、手書き友禅染めを手掛けてきました。近年はライフスタイルの変化から、呉服販売、貸衣装レンタル、リサイクル、着付け教室、記念写真…
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ポストコロナを劣後ローンで突破、女性活躍のネイルサロンへ成長。
Candybase株式会社さんは、2012年に自宅ガレージでネイルサロンを開始し、その後2021年に法人成りして、現在は宮城県を中心に3県にわたり5店舗を展開しています。スタッフは全員女性で子育て世代の母親も多く、仕事とプライベートの両立をはじめ、女…
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カイロプラクティックのDX。デジタル世代向け新サービス開発で売上3倍へ。
八乙女カイロプラクティック専門院(現:いしかわカイロ施術院)は、2022年に仙台市泉区にオープンした、元陸上選手で、かつ長年スイミングコーチを務めた院長が運営する医院です。 当拠点では、院長の経歴から競泳ジュニア選手が多い特徴や強みを活かし、姿勢改…












